スポンサーサイト

2018.08.30 Thursday

一定期間更新がないため広告を表示しています

category:- | by:スポンサードリンク | - | -

うさぎのロッちゃん。。。病気。

2018.08.08 Wednesday 22:15

JUGEMテーマ:ウサギ

 

ロッちゃんがうちに来たのが2014年の1月。

その年の7月になると、くしゃみをするようになった。

鼻も濡れて心配になり、すぐに病院に行く事にした。

移動でストレスになっても・・・と思い、わりと近くにある

メインは犬猫でも小動物も診れます。。。というM病院に行くことにした。

口コミの評判がとてもいいし、外観もきれいで清潔そうだったので。

口コミの通り、先生はとてもよいお医者さんだった。

優しくて丁寧で、こちらの質問にはどんな事でもきちんと応えてくれて

犬猫メインでもうさぎの扱いが上手だし、ほんとうに信頼できる先生だと思った。

抗生剤を処方してもらい、投薬の日々。

粉薬を数滴の水で溶いて、朝晩一日二回シリンジで飲ませる。

だっこが大嫌いなので、薬を飲ませるのは大変な事だった。

上手く出来なくて辛くなり、泣いてしまった事も。。。

ロッちゃんもストレスだったろうに。。。ごめんね。

ある時、たぶん薬が胸に流れて皮膚にくっついたのだと思う。

ムズムズして不快だったのだろう。。。一晩のうちに胸の毛を咬んで

むしり取ったらしく、4×4僂らいの範囲の毛が無くなっていた。

驚きと心配ですぐに病院に行ったら、↑の理由で自分でむしったのだろう・・

と先生から説明を受けた。

二度とこんな事はだめだ!と思い、気を付けてうまく投薬する事を心掛けた。

慣れるもので、だんだんとうまくなった。

私が立膝で座り、ロッちゃんを仰向けにして目を隠して口の脇からシリンジを差し込み

チュー・・・っと入れる。

しばらく薬飲んで治療したらよくなった。

スナッフルという鼻炎のようだった。

治ってきてよかったな。。。と思ってたら悪くなってきた。

鼻の濡れがひどくなって、手で擦るので手の内側がカビカビしていた。

点鼻薬も追加して、鼻にポタポタ投薬。

7/11初受診から一カ月。。。ペレットを食べなくなった。

チモシーは食べる。

うんちおしっこ少ない。

病院で血液検査をした。

肝臓が異常値であった。

薬・・・抗生剤に胃薬、ステロイド、吐き気止めを混ぜたものを処方してもらう。

少しよくなってペレットを数日ぶりに食べてくれた。

血液検査再度・・・数値の結果よい。

その後今度は目やにが気になるようになり結膜炎になっている事が検査でわかった。

その時は、目やに以外はよい調子になってきていて飲み薬はやめて点鼻点眼のみとなる。

この時、8月30日。

しかし、9月になるとまた鼻の具合が悪くなった。

薬を止めたから?という事か。。。

食欲もダウンしてしまった。

病院で飲み薬再開。

9月半ばには胸の毛が生えてきて元通りのフワフワな状態に戻ってきた。

・・・・スナッフル自体は、よくなったかと思うと悪くなり・・・・

薬を変えたり戻したり・・・それを繰り返しながら、9月の終わり頃まで

病院通いが続いた。

9月26日の受診でほぼ完治という事となり、その日でとりあえず

病院通いは終わりという事になった。

 

category:- | by:えみちゃぴcomments(0) | -

スポンサーサイト

2018.08.30 Thursday 22:15
category:- | by:スポンサードリンク | - | -
Comment








   

Selected entry
Archives
Profile
Search
Others
Powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
           
PR